こんな経験、ありませんか?
「昨日何時に寝ましたか?」
診察で聞かれても、正確に答えられない。
「夜中に何回トイレに起きましたか?」
毎晩のことなのに、回数を覚えていない。
「最近の調子はどうですか?」
「なんとなく悪い」としか言えない。
記憶に頼った健康管理には、限界があります。
記録するだけで、伝わる。
Melogsは、症状ごとに最適化された記録アプリを提供します。 つらい時でもワンタップで記録でき、蓄積されたデータは 診察時に医師へそのまま共有できます。
曖昧な記憶ではなく、客観的な記録があなたの健康管理を変えます。
記録があると、こう変わる
診察室で
✕ 記録なし
「最近あまり眠れてなくて…たぶん3時間くらい?」
◎ 記録あり
「過去2週間の平均睡眠時間は4.2時間、中途覚醒が平均2.8回です」
薬の効果を聞かれて
✕ 記録なし
「うーん、少しマシになった…気がします」
◎ 記録あり
「服用後、夜間排尿が平均4回から2回に減りました」
新しい症状に気づく
✕ 記録なし
「いつから調子悪いか覚えていない」
◎ 記録あり
「記録を見ると、3週間前から入眠に1時間以上かかっています」
3つの記録アプリ
それぞれの症状に特化した記録アプリで、必要な情報を的確に残せます。
複数の排尿障害を抱えるあなたのための尿トラッカー
生活習慣や症状を自由に記録できる総合トラッカー
Melogsの特徴
当事者目線の設計
症状がつらいときでも、布団の中からワンタップで記録。余計な操作は一切ありません。
複数症状への対応
睡眠障害・排尿障害・その他。それぞれに特化したアプリで、必要な指標を漏れなく残せます。
医師との共有
記録データを診察時に客観的な情報として提示。口頭での曖昧な説明を補完します。
プライバシー重視
あなたのデータはあなたのもの。健康データを安全に管理し、第三者と共有することはありません。
利用者の声
※ 想定される利用シーンに基づく参考例です
記録を見せたら、先生が「これがあると助かる」と言ってくれた。薬の調整もスムーズになりました。
夜間頻尿の回数を正確に伝えられるようになって、検査の方針がすぐに決まりました。
記録を見返したら特定の曜日に調子が悪いことがわかった。生活パターンの見直しにつながりました。
かんたん3ステップ
アプリを選ぶ
睡眠・排尿・生活習慣。あなたの症状に合ったアプリを選びます。
毎日記録する
ワンタップで記録。布団の中でも、トイレの後でも、すぐに残せます。
振り返る・共有する
蓄積されたデータをグラフで確認。診察時に医師へ見せることもできます。